審美歯科メニュー
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歯の審美歯科メニュー/LEVEL-0
メラビアンの法則
「人は相手のどの部分で魅力的と感じるのか?」
55%=Visual (視覚情報:見た目・表情・しぐさ・視線)
38%=Vocal (聴覚情報:声の質・速さ・大きさ・口調)
7%=Verbal (言語情報:言葉そのものの意味)
心理学者アルバート・メラビアン(米)が1971年に提唱した法則で、「人は相手のどの部分で魅力的と感じるのか?」を研究した結果の一部です。(「3Vの法則」「7−38−55ルール」とも言われます)
「見た目=Visual」は、55%ととても重要な要素のようです。
見た目やしぐさ、表情を良くする方法として歯の色や歯並びは大きな影響力を持っています。当医院では『機能的かつ自然で、白く、美しい歯を提供し、自信を持った生活を送っていただく』ことを目標としています。当院では審美に関するカウンセリング、相談料等は一切いただいておりません。
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美しい口元には美しい歯と、きれいな歯並びが不可欠です。
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美しい口元とは?
「美しい口元」をしているかどうか?ふだん、感覚的に判断していることですが、 歯科治療の現場においては客観的な基準があります。
◎「口元の美しさ」を左右する要素形態とバランス
■正中線と歯並びの中心が合う顔の真ん中を通る正中線と上下の前歯2本の境目 の線が上下そろっています。 |
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■ゴールデン・プロポーション
レオナルド・ダビンチも愛用したといわれる究極のプロポーション「黄金分割」、この「長さの比率1対1.168」を応用し、1本1本の歯・歯列全体・顔とのバランスを診る際の基準にします。歯の大きさ、形態がそれぞれ左右対称になっています。 |
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■スマイル・ライン 微笑んだときに見える上顎の前歯先端を結んだラインを「スマイルライン」といいます。 |
一人一人の歯はとっても個性的
歯には、形、大きさ、色、その並び方などに、人それぞれの特徴が備わっています。 人の目に触れやすい前歯などの治療には残された歯の特徴にあわせ、治療した箇所 が分からないよう自然な調和に留意します。
■歯のかたち歯の形は○△□と概ねこの3種に大別されます。またその人の顔の輪郭に似るとも言われております。全体的に丸みをつけると女性的、角をつけると男性的なイメージになります。また、加齢による咬耗(永年の噛み合わせによる歯の摩減)によっても歯のかたちは微妙に変わってきます。歯の修復には、以上の点を考慮して残された歯との自然な調和を大切に修復します。 |
■歯の色
歯は白いものと見られがちですが人それぞれに肌の色や髪の毛が少しずつ異なるように歯の色も違います。日本人の歯の色はもともと真っ白なわけではありません。歯のいちばん外側のエナメル質は半透明な乳白色、その下の象牙質の薄い黄色や黄色がかった茶色、その中の歯髄の血液による赤色の重なった色が、歯の色として見えているのです。単に真っ白な歯にすれば良いのではなく、自分の肌の色や髪の毛の色といちばんバランスのとれた歯の色がよいのです。 |
![]() あなたの歯の色はどのタイプ? |
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国際インプラントセンター(福岡市) 福岡市博多区博多駅前2-20-1 大博多ビル5階 TEL :092-413-1414 |


